このページのコンテンツには、Adobe Flash Player の最新バージョンが必要です。

Adobe Flash Player を取得

6月反攻

| コメント(0) | トラックバック(0)

昨晩の大竹投手の粘投は広島にとって大きな収穫でした。

前田・スタルツ・大竹投手と3本柱が形成されつつあります。

問題はたくさんありますが、中継と抑え。現時点ではこれに尽きましょう。

 

しかし、監督が選手の成績に与える影響は大きいですね。

ブラウン政権下では目立たなかった梵、廣瀬、前田(智)選手が活躍する一方、天谷・斎藤・篠田・今井選手らが不振に陥っています。外国人の離脱もブラウン政権下では見られなかった現象です。偶然かもしれませんが、選手起用の難しさを感じさせられますね。

前のエントリー:慶應普通部同窓会ゴルフ

次のエントリー:オールスターまでの投手陣

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://kamiya-law.jp/mt4/mt-tb.cgi/38

コメントする

Page Upper

ブログのトップへ

最近のエントリー

お問い合せ

03-3479-8071
お問い合せフォーム

〒107-0051
東京都港区元赤坂1-1-7
赤坂モートサイド1206

地図はこちら >>